韓国,朝鮮,ベトナム視点から日本を斬る!?人間のアイデンティティーブログ
2007年09月22日

パーティーに参加した


帝国とその限界―アメリカ・東アジア・日本
帝国とその限界―アメリカ・東アジア・日本

来賓リストに福田氏が・・・

白石隆先生の*紫綬褒章を祝う会

福田康夫氏などがゲストで来られる予定でしたが
タイミングがタイミングということでいらっしゃいませんでした
とはいえ福田康夫氏いらっしゃらない中
国際関係・ことアジアについてのそうそうたるゲストでした

白石先生の著書は何冊か読ませていただきましたが
あれこそ真の研究者だなと思いました

難しいことをいとも簡単に誰にでも
しかもわかりやすく書かれている

とても感銘を受けました

と話すと快くお話をいただけました


何より先生のお言葉が感激した

お礼のお言葉のときに
「私以外にもっと菅らしい研究者がいる」
「私は3人の方を尊敬している」
と目頭を熱くされたあと

「あと3冊本を書きたい」

そして

「もっと勉強がしたい・時間がない」


私も目頭が熱くなりました!!


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
*紫綬褒章(しじゅほうしょう)は、日本の褒章の一つ。学術、芸術、スポーツ分野の功労者に授与される。
既に受章している者に対し再度同様の理由で顕彰する場合は、紫綬褒章を再度授与するのではなく、紫綬褒章に付する飾版(しょくはん)が授与される(回数制限なし)。鹿島丈博、北島康介、谷亮子の3人に1個ずつ授与の例(2004年11月3日)がある。
2006年春の褒章では初めて団体であるワールド・ベースボール・クラシック日本代表チームに授与されることになり、褒状が授与された。褒状が紫綬褒章と同じ「発明改良又は、学術芸術上の発達に関し事績著明」という理由により授与されたのはこの1例のみである。なお、褒状は授与の理由に各褒章と同様の区別があるが名称には冠されない(単に「褒状」となる)。そのため「紫綬褒状」とするのは誤りで、一般的には「褒状(紫綬)」「紫綬(褒状)」などと記載される。

投稿者 : Lee : 2007年09月22日 16:27

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