韓国,朝鮮,ベトナム視点から日本を斬る!?人間のアイデンティティーブログ
2007年07月29日

宇宙への夢!!


大人の科学マガジンVol.09
大人の科学マガジンVol.09

大好きなビッグバン?

先日、アメリカの友人が来日した
NASAの職員だ

子供のお土産にと
・ピンバッジ
・ステッカー
・タトゥー
などを持ってきた

なぜか私もうれしくなり
その場でピンバッジをスーツの襟に付けた
(もちろん私の分である)
とりあえずそれから1週間はつけっぱなしだった

なぜか、うれしい
NASAの一員になったような気がして
会うやつ会うやつにこれ見て!と

男(の子)なら一度は描く夢の一つに
宇宙がある

なぜかわからないが夢がある
なぜかわからないが憧れがある
きっと、何故かわからないから
だと思う

そんなところに男はロマンを感じる


特に私には強い思い入ればある

「ビックバン」

そして今日の私 なんて小さいんだろう!
今日の私のミスもとても小さい
だからまた明日も頑張ろう

だからと言っていつもミスをしていいとはならない
100億年の中の私の人生40年はとても短く
数学的に言うとないものに等しいかもしれない
でも私は一生懸命生きている

自分のミスや性格やすべての事柄が
人格を否定するものでないという確認のために
宇宙を考える

宇宙は 月や星は
世界中どこからも見える
地球上のどこからも

みんなで共有していきたい
宇宙に生きるみんなで・・・


*ビッグバン(Big Bang)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ビッグバン(Big Bang)とは、それにより宇宙が始まったと考えられている一種の爆発(とてつもなく高い密度と温度の状態からの膨張)であり、約137億年前にあったとされている。そして、ビッグバンにより宇宙が始まったと考える宇宙論をビッグバン理論という。ビッグバンは遠方の銀河の速度がハッブルの法則に従っているという観測結果から導かれる帰結であり、宇宙原理を仮定することによって、空間が一般相対性理論のフリードマンモデルに従って膨張していることを示すものである。これらの観測結果は、これを過去へと外挿すると、宇宙は全ての物質とエネルギーが計り知れないほど高い温度と密度にあるような原始状態から膨張してきたことを示している。この高温・高密度の状態よりさらに以前については、一般相対性理論によれば重力的特異点になるが、物理学者たちの間でこの時点の宇宙に何が起きたかについては広く合意されているモデルはない。

ビッグバンという語は狭い意味と広い意味の両方で用いられる。狭い意味では、現在観測されている(ハッブルの法則に従う)宇宙膨張が始まった時点のことを指す。この時刻は今から137億年(1.37 × 1010年)前と計算されている。より一般的な意味では、宇宙の起源や宇宙膨張を説明し、またα-β-γ理論から予測される宇宙初期の元素合成によって現在の宇宙の物質組成が生まれたとする、現在主流の宇宙論的パラダイムを指す場合もある。

ビッグバンの帰結の一つとして、今日の宇宙の状態は過去あるいは未来の宇宙とは異なるという結論がある。このモデルに基づいて、1948年にジョージ・ガモフは宇宙マイクロ波背景放射 (CMB) が存在することを主張、その温度を5Kと推定した。CMB は1960年代になって発見され、この事実が、当時最も重要な対立理論であった定常宇宙論ではなくビッグバン理論を支持する証拠と受け止められた。

投稿者 : Lee : 2007年07月29日 10:33

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